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ゲームオブスローンズを語るブログ

ミアセラ・バラシオン ゲームオブスローンズの登場人物

ミアセラ・バラシオンの基本情報

出身

ミアセラ・バラシオンは、ウェスタロスの諸名家の一つ、ストームランドの守護者・ストームズエンド城主にして七王国の王となったバラシオン家(地図上の橙色・鹿の紋章)の出身。

家族

父はロバート・バラシオン(七王国の王)
母はサーセイ・ラニスター
叔父はジェイミー・ラニスター、ティリオン・ラニスター
婚約者はトリスタン・マーテル(サンスピア宮城主・ドーラン・マーテルの子)
兄はジョフリー・バラシオン、弟はトメン・バラシオン、腹違いの弟はジェンドリー(落とし子)

特徴

金髪。


ウェスタロスの地図 画像引用元:https://quartermaester.info/


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ジョフリー・バラシオンの主な行動(ゲームオブスローンズ シーズン1開始前)

七王国の王ロバート・バラシオン1世の長女として生まれる。
王女として育つ。

【注意】ここからネタバレ

ここからはゲームオブスローンズのネタバレを含んでいます。
まだ見ていない方はバックしていただくか、シーズン5までゲームオブスローンズを観ていただくことをお勧めします。


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ミアセラ・バラシオンの主な行動(ゲームオブスローンズ シーズン1)

父ロバート・バラシオン王の北部ウィンターフェル行幸へ同行する。

王都キングズランディングに帰還する。

ミアセラ・バラシオンの主な行動(ゲームオブスローンズ シーズン2)

ジョフリー・バラシオンの王としての正統性を認めない叔父スタニス・バラシオン、自分が王にふさわしいと自任する叔父レンリー・バラシオン、父エダード・スタークを処刑され復讐に燃えるロブ・スターク、七王国の混乱を好機と見たベイロン・グレイジョイがそれぞれ王を自称し、五王の戦いが始まる。

王の手に任じられた祖父タイウィン・ラニスターが代理とした叔父ティリオン・ラニスターにより、内通者のあぶり出しに利用される。

グランドメイスター・パイセルが口外したことにより、ドーンのプリンスドーラン・マーテルの元に送り出される。

以降、ドーンにて過ごす。

ミアセラ・バラシオンの主な行動(ゲームオブスローンズ シーズン5)

愛人オベリン・マーテルを殺害されたエラリア・サンドの復讐の標的にされる。

叔父ジェイミー・ラニスターにより、ドーンを離れキングズランディングに向かう。

ジェイミー・ラニスターが実の父であることを告白され、それを好意的に受け入れるも、エラリア・サンドに盛られた毒“長い別れ”により死亡。

ミアセラ・バラシオンの家族関係

ジョフリー・バラシオン、ミアセラ・バラシオン、トメン・バラシオンは実はロバート・バラシオン王の子ではなかった。(王妃サーセイ・ラニスターと、その双子の弟ジェイミー・ラニスターとの子)

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